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2017年02月

信号無視の過失割合はどのようになりますか?

 
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交通事故での,信号無視の過失割合はどのようになりますか?

交通事故状況によって過失割合は異なります。信号無視をすると,自分の過失割合が上がり不利になります。




 過失割合 



◆信号無視をすると,過失割合が上がる


交通事故に遭ったら相手に対して損害賠償請求をしますが,そのとき,自分の過失割合の分は,請求できる金額から減額することになります。

そのため,交通事故が起こったとき,「過失割合」は重要な要素となります。

そして,信号無視をしていると,当然自分の過失割合が上がります。

そこで,以下では信号無視のケースの過失割合について,自動車同士の事故,自動車とバイクの事故,自動車と自転車の事故,自動車と歩行者の事故の4つに分けて見てみましょう。







(1)自動車同士の事故のケース


まずは,自動車同士の事故のケースを見てみましょう。
信号機のある交差点上において,直進する自動車が衝突した事故の場合です。


【一方の信号が,もう一方の信号がの場合】
青信号の自動車「0」100」赤信号の自動車


【一方の信号が,もう一方の信号が黄色の場合】
赤信号の自動車「80」「20」黄信号の自動車


【双方とも信号だった場合】
双方ともに「50:50」になります。








(2)自動車とバイクの事故のケース


次に,自動車とバイクの交差点における事故で信号無視があった場合の過失割合を見てみましょう。

【バイクが,自動車がの場合】
バイク「0」「100」自動車

【バイクが,自動車がの場合】
バイク「100」「0」自動車

【バイクが黄色で自動車がの場合】
バイク「10」「90」自動車

【バイクがで自動車が黄色の場合】
バイク「70」「30」自動車

【バイクも自動車もの場合】
バイク「40」:「60」自動車








(3)自動車と自転車の事故のケース


次に,自動車と自転車の交差点における事故で,信号無視があった場合の過失割合を見てみましょう。


【自転車が,自動車がの場合】
自転車「0」「100」自動車

【自転車が,自動車がの場合】
自転車「80」「20」自動車


【自転車が黄色,自動車がの場合】

自転車「10」「90」自動車

【自転車が,自動車が黄色の場合】
自転車「60」「40」自動車

【自転車,自動車もの場合】
自転車「30」:「70」自動車







(4)自動車と歩行者の事故のケース


最後に,自動車と歩行者の横断歩道上の事故のケースを見てみましょう。


【自動車が,歩行者がの場合】
自動車「100」「0」歩行者

【自動車が,歩行者が黄色の場合】
自動車「90」「10」歩行者
【自動車も歩行者もの場合】
自動車「80」:「20」歩行者

【自動車が黄色,歩行者がの場合】
自動車「50」:「50」歩行者

【自動車が青,歩行者がの場合】
自動車「30」「70」歩行者

以上のように,信号無視をすると,自分の過失割合が大きく上がって不利になります。黄色でも過失割合が高くなるので,くれぐれも信号無視をしないよう注意する必要があります。







(弁護士法人よつば総合法律事務所)

交通事故での過失割合における「判例タイムズ」とは何ですか?

 
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交通事故での過失割合における「判例タイムズ」とは何ですか?

交通事故の過失割合の算定基準が掲載されている法律雑誌の1つです。交通事故では過失割合がいくらかというのは,非常に重要なポイントになります。




 過失割合と判例タイムズ 



◆判例タイムズとは


判例タイムズは,法律雑誌の1つでして,判例タイムズ社という会社が発行しています。
主に弁護士や裁判官,検察官などに向けたもので,全国の裁判所での主要な判例などを掲載しています。



月に一回刊行されていて,定期購読している実務家も多いです。一般の人でも入手することができて,全国の本屋で注文することが可能ですし,インターネットを通じても購入できます。

また,判例タイムズには,いわゆる増刊号のようなものもあります。「別冊判例タイムズ」というものです。その別冊判例タイムズの中には,交通事故の過失割合の算定基準が掲載されているものがあります。交通事故問題を取り扱う際によく使われます。










◆過失割合とは


交通事故の過失割合とは,その交通事故において,当事者のそれぞれにどのくらいの責任があるかという割合のことです。交通事故では,過失割合が高いほど相手に請求できる賠償金の金額が減ってしまいます。

たとえば,過失割合が30:70で,自分の過失割合が30の場合には,相手から受けるべき賠償金の金額が3割減になってしまいます。そこで交通事故では,過失割合がいくらになるかということが非常に重要な争点になることが多いです。










◆過失割合の認定基準


交通事故で問題になりがちな過失割合ですが,これをどのようにして決めるのかが問題になります。

被害者が自分で相手の任意保険会社と交渉する場合には,手の任意保険会社が妥当だと考える過失割合を決めて被害者側に提示してきます。

裁判をする場合には,過失割合の算定基準によって過失割合が判断されています。




過失割合の算定基準とは,これまでの裁判例の積み重ねによって,ケースに応じた過失割合を定めた基準のことす。

たとえば,自動車同士の事故,自動車とバイクの事故,自動車と自転車の事故,自動車と歩行者の事故等の類型に分けて,それぞれ交差点上の事故であれば信号機のありなし,優先道路のあるなし,信号表示の状況,一時停止義務のあるなしなどの細かい場合分けをして,それぞれのケースにおける基本の過失割合が定められています。

裁判実務や弁護士が相手の保険会社と示談交渉する場面では,この過失割合の算定基準によって過失割合を決定しています。










◆判例タイムズと過失割合認定基準の関係


過失割合の認定基準は,「別冊判例タイムズ」の38号に掲載されており,これが一番よく用いられます。

そこで,ケースごとの過失割合を知りたい場合には,上記の別冊判例タイムズを入手すればよい,ということになります。
交通事故に遭って,相手の保険会社から提示された過失割合に納得できない場合には,別冊判例タイムズ38号を入手して,自分のケースで適用される過失割合を確かめてみると良いでしょう。




なお,弁護士は過失割合の算定基準表を持っているので,弁護士に相談したら自分で判例タイムズを入手しなくても,同書に掲載されている過失割合の基準を知ることができます。







(弁護士法人よつば総合法律事務所)

過失割合における「認定基準表」とは何ですか?

 
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過失割合における「認定基準表」とは何ですか?

過失割合は,細かくケースごとに基準が決められていますが,これについては「認定基準表」という表が作られて一覧になっています。




 認定基準表



◆過失割合とは


交通事故では,過失割合が重要です。過失割合とは,交通事故の結果について,事故の当事者のどちらにどれだけの責任があるかという割合のことです。

自分の過失割合が高いと,その分相手に請求できる損害賠償金額が減額されてしまうので,過失割合はが少ない方が有利です。


交通事故の示談交渉において,相手の任意保険会社との間で争いになることも非常に多いです。







◆過失割合の決まり方


相手に請求できる賠償金額に大きな影響を持つ過失割合ですが,これはどのようにして決まるのでしょうか?過失割合は,現在までに積み重ねられた判例によって,ケースごとに基準が定められています。

たとえば,自動車同士が信号機のある交差点で衝突した事故の場合,どちらの信号が何色だったかなどによって細かく過失割合が定められています。
自動車同士の事故だけでは無く,自動車とバイクの事故,自動車と自転車の事故,自動車と歩行者の事故などのケースでも,同じように過失割合の基準があります。




弁護士が相手の保険会社と示談交渉をする場合や,裁判によって過失割合を決める場合には,この過失割合の算定基準によって決定されるので,同じような事故の場合には同じような過失割合になり,公平性が保たれています。









◆認定基準表とは


過失割合は,細かくケースごとに基準が決められていますが,これについては「認定基準表」という表が作られて一覧になっています。




交通事故が起こったら,この認定基準表を確認することによって,自分のケースでどのくらいの過失割合になるのかを知ることができます。
弁護士や裁判所が過失割合を確認するときにも,認定基準表を見て妥当な過失割合を考慮しています。
被害者が自分で過失割合を調べたい場合にも,認定基準表が役立ちます。










◆認定基準表の確認方法


被害者が自分で認定基準表を確認したい場合には,どのようにすれば良いのでしょうか?

これについては,いくつかの方法があります。

まずは,別冊判例タイムズ38号という法律雑誌を見ると,その中に認定基準表が掲載されているので確認できます。
また,日弁連交通事故相談センターが発行している「交通事故損害賠償額算定基準(青本)や,「民事交通事故訴訟 損害賠償額算定基準(赤い本)」という本にも認定基準表が掲載されているので,確認することができます。




これらの本は,一般人であっても書店で注文したり,インターネット上で注文したりすることができ,かかる費用は数千円です。
なお,弁護士であれば通常はこれらの本を持っているので,弁護士に相談をしたら認定基準表を見せてもらえますし,自分のケースでどの程度の過失割合になるのかも教えてもらうことができます。
自分で認定基準表を見てもどの表を用いるべきかわからないこともあるので,困ったときには弁護士に相談すると良いでしょう。







(弁護士法人よつば総合法律事務所)

過失割合の「修正要素」とは何ですか?

 
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過失割合の「修正要素」とは何ですか?

その事故の特殊性を考慮して,基本の過失割合を修正する要素のことを言います。




 修正要素 



◆基本の過失割合


交通事故が起こった場合,過失割合が争点になることが多いです。
自分の過失割合の分は,相手に請求できる金額から減らされてしまうため,お互いに自分の過失割合を減らそうとして争いが起こることも多いです。

過失割合にはケースごとの基準があり,ここでは「基本の過失割合」と「修正要素」が定められています。

基本の過失割合とは,ケースごとの基本となる過失割合です。これに対し修正要素とは,その事故の特殊性を考慮して,基本の過失割合を修正する要素のことです。

たとえば,信号機のある交差点で直進車同士が衝突した事故が発生したとき,交差点進入時の信号表示が双方とも赤色だった場合は,基本の過失割合が50:50となります。
しかし,どちらかの自動車に「相当のスピード違反」や「飲酒運転」などの問題行為がある場合などには,修正要素が適用されて,それらの問題行為がある方の自動車の過失割合を上げることを検討します。







◆修正要素の具体例


それでは,過失割合の修正要素にはどのようなものがあるのでしょうか?
以下で具体的に見てみましょう。


@自動車の修正要素

まず,自動車の修正要素を見てみましょう。
自動車の修正要素としては,徐行義務違反や右折禁止違反,進路変更する際の合図をしなかった場合,15q以上の速度違反,その他の著しい過失や重過失などが加算要素となります。

著しい過失とは,通常想定されている程度の過失を超える大きな過失のことです。
たとえば,著しい前方不注視があったり酒気帯び運転があったりすると,著しい過失があったと評価される可能性があります。
重過失とは,故意に近いほどの重大な過失のことです。たとえば,無免許運転や酒酔い運転のケースなどでは重過失が認められる可能性が出てきます。

これらの修正要素が適用される場合には,その程度に応じて自動車の過失割合が5%〜20%程度上がります。




A自転車の修正要素

自転車にも過失割合の修正要素があります。
自転車と自動車との事故を例にとると,たとえば,自転車の運転者が高齢者や児童などであれば過失割合が下がります。
夜間の事故の場合,自転車側の過失割合が上がる方向で修正されます。
これら以外の著しい過失や重過失などによる加重については,自動車の場合と同じです。




B歩行者の修正要素

歩行者の場合にも過失割合の修正要素があります。

歩行者と自動車との事故を例にしますと,歩行者が高齢者や児童、障害者や幼児であれば過失割合が下がりますし、事故現場が住宅地や商業地なら過失割合が下がります。
歩行者が集団で移動していた場合には、歩行者側の過失割合が下がります。

事故現場が幹線道路であったり夜間の事故であったりするケースでは、歩行者側の過失割合が上がります。

このように、過失割合にはたくさんの修正要素があるので、それぞれのケースについて正確に判断する必要があります。わからないときには、弁護士に聞いてみると良いでしょう。




▼参考事例紹介
当事務所の交通事故解決事例No,025 
「控訴審において当方に有利な過失割合が認められた事例(14級9号)」

(弁護士法人よつば総合法律事務所)

玉突き事故の過失割合は,どのような割合になりますか?

 
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玉突き事故の過失割合は,どのような割合になりますか?

原則として追突した一番後ろの車の過失割合が高くなりますが,ケースごとの判断が必要になります。




 玉突き事故:過失割合 



◆追突事故の過失割合


交通事故が起こって示談交渉を進めるとき,過失割合が争いの原因になることが多いです。

交通事故では自分の過失割合が高いと,相手に請求できる賠償金の金額を減額されてしまうので,互いに自分の過失割合を低くしようとするからです。




過失割合は,過失割合の認定基準表によって定められていますが,玉突き事故の場合,それぞれの自動車の過失割合はどのようになるのかが問題です。

玉突き事故は,3台以上の車が当事者になる場合の追突事故なので,追突事故の過失割合の考え方が基本になります。

そして追突事故の場合,基本的に追突した自動車の過失割合が100%となります。
これは、追突した車が一方的に悪いということです。







◆玉突き事故でも,基本的に追突した自動車の過失が高くなる


それでは,3台以上の自動車が当事者となる場合には,それぞれの過失割合はどのようになるのでしょうか?この場合も,原則として追突した一番後ろの車の過失割合が高くなります。



一番前の車がA車,二番目の車がB車,一番後ろの車がC車だとして,玉突き事故が起こってC車がB車にぶつかり,その衝撃でB車がA車にぶつかったとしましょう。このときの過失割合は,C車が最も高く、次にB車,A車となります。具体的な事故の状況にもよりますが,C車の過失割合が100%となることもあります。







◆前の車が急ブレーキを踏んだケース


2台の車の追突事故の場合,前の車が急ブレーキを踏んだケースなどでは,前の車にも過失割合が認められます。具体的には,前の車:後ろの車=30:70となります。

前の車が急ブレーキを踏んだとしても,後ろの車が十分な車間距離をとっていなかったことが問題だという判断があるので,この場合でも後ろの車の過失割合の方が大きくなってしまうのです。







◆玉突き事故で前の車の過失割合が高くなるケース


玉突き事故でも,追突事故の場合と同様,前の車の過失割合が高くなるケースがあります。
追突事故と同様,前の車が急ブレーキを踏んだ場合などです。

また,二番目の車の場合には,前の車との車間距離を充分にとっていたかなども問題となります。
たとえば,二番目の車が車間距離を充分にとっておらず,一番目の車が急ブレーキを踏んで玉突き事故が起こったケースでは,一番目の車や二番目の車にもそれなりに大きな過失割合が割り振られる可能性が高いです。




このように玉突き事故の過失割合は,ケースごとの判断が必要になってくるので,相手の保険会社と示談交渉していると,疑問に感じることが多いです。わからないことや納得できないことがあったら,弁護士に相談することをおすすめします。




▼参考事例紹介
当事務所の交通事故解決事例 No,005
「非該当でも弁護士費用特約使用により保険金の増額をした事例」

交通事故ブログ
「弁護士が交通事故の被害にあうとどうなるのか その1【まさかの追突事故?!編】」




(弁護士法人よつば総合法律事務所)

車線変更の交通事故の過失割合は,どのような割合になりますか?

 
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車線変更の交通事故の過失割合は,どのような割合になりますか?

基本的には車線変更をする車の過失割合が高くなりますが,ケースごとの修正要素に応じて,後ろの車の過失割合が高くなることもあります。




 車線変更:過失割合と修正要素  



◆基本の過失割合と修正要素


交通事故では,過失割合が重要な問題となります。自分の過失割合が高いと,その分相手に請求できる損害賠償金が減ってしまうからです。

そして,交通事故の過失割合には,基本の過失割合と修正要素があります。基本の過失割合とは,そのケースの類型において,修正要素がなければ基本的に認定すべき過失割合のことです。




これに対し,修正要素とは,基本の過失割合以上に特殊な事情がある場合,その事情を考慮して過失割合を増減することです。たとえば,一方の自動車に著しい過失があるケースなどでは,その自動車の過失割合が基本の過失割合よりも5%〜15%程度上がります。







◆車線変更の交通事故の基本の過失割合


それでは,車線変更の際に事故が発生した場合,基本の過失割合はどのようになるのでしょうか?

これについては,基本的に車線変更をする車の過失割合が高くなりますが,後ろの車も0にはなりません。具体的には,基本の過失割合が,進路変更をした車:後ろの車=70:30となります。



単純な追突事故のケースでは,基本の過失割合が,前の車:後ろの車=0:100となるのと比較しますと,車線変更の場合には進路変更をする前の車にとって,かなり厳しい見方をされていることがわかります。
それは,進路変更をする際には,進路変更後の後続車の速度や方向を急に変更させるようなことはしてはならないという注意義務が課されているからです。






◆修正要素


車線変更の事故には,修正要素もあります。
まずは,進路変更をする前の車の加算要素を見てましょう。

進路変更禁止場所の場合  +20%
進路変更の合図無し    +20%
後ろの車に初心者マークあり +10%
進路変更車に著しい過失あり +10%
進路変更車に重過失あり   +20%


次に後ろの車の加算要素を見てみましょう。

時速15q以上の速度違反 +10%
時速30q以上の速度違反 +20%
後ろの車がゼブラゾーンを走行していた +10〜20%
後ろの車に著しい過失あり +10%
後ろの車に重過失あり   +20%


以上のように,車線変更の交通事故の場合,基本的には車線変更をする車の側の過失割合が高くなりますが,ケースごとの修正要素に応じて,後ろの車の過失割合が高くなることもあります。

もちろん,修正要素があるかないか自体が争いになることもあります。
話合いで解決できなければ,最終的には裁判所に持ち込み,証拠で判断されることになります。ドライブレコーダーの証拠力が強くなってくることもあります。

過失割合の修正要素の多くは,交通ルール違反があったことを内容とするものです。ですから,自動車を運転する場合には、くれぐれも交通ルールをしっかり守ることが重要です。

また,相手との示談交渉において,保険会社から提示された過失割合に納得ができない場合には,弁護士に相談すると妥当と思われる過失割合を教えてもらうことができます。今,車線変更の事故に遭って過失割合の問題で悩んでいるなら,一度弁護士に相談してみると良いでしょう。




▼参考事例紹介
当事務所の解決事例 No.029
「過失2割でも14級9号により591万円を獲得した事例」

(弁護士法人よつば総合法律事務所)


プロフィール
弁護士法人よつば総合法律事務所
地域最大級の弁護士14名が所属しております。事務所名の「よつば」は事務所に関わる人が皆幸せになるようにとの思いから名付けました。お気軽にご相談ください。
柏事務所:千葉県柏市(柏駅徒歩3分)
千葉事務所:千葉市(千葉駅徒歩3分)

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